TAJIMAは創業100周年を迎えました : 田島ルーフィング株式会社

床下地表面強化材一覧

特殊エポキシ樹脂・有機溶剤

荷重床プライマー

●耐動荷重工法の下地補強
●コンクリート下地への表面強化
●荷重床ハードナーおよび荷重床パテとの接着性の向上
●鉄板下地の防錆処理(塗布する前に鉄板の表面を脱脂し、また錆が出ている時は除去してください)


認定番号
F☆☆☆☆:0706035

注意事項
※気温が5℃以下での施工は避けてください。
※有機溶剤を含みますので、その取扱いには十分な注意が必要です。
※塗布時、火気および通風換気については十分な注意が必要です。
※作業面積にもよりますが排気のために大きく開口部をとるか換気ファン(防爆型)などによる全体換気を行なうようにしてください。

火気厳禁

価格 40,200円/12kgセット
21,400円/6kgセット
規格(成分) 特殊エポキシ樹脂・有機溶剤
規格(性状) 外観/A液:透明液状
/B液:褐色液状
梱包仕様 12kgセット(金属缶)/
A液(主剤)8kg B液(硬化剤)4kg
6kgセット(金属缶)/
A液(主剤)4kg B液(硬化剤)2kg
標準塗布量 平均塗布量 0.1~0.2kg/m²
標準塗布面積 約60m²/12kgセット
シックハウス対応 ・文科省学校環境衛生の基準:下記規制6物質を原料として使用していない
(ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)
・建築基準法ホルムアルデヒド放散による区分:
F☆☆☆☆(日本建築仕上材工業会自主管理基準で表示)
使用方法 <下地の点検>
●下地は十分に乾燥しているか、また十分な強度があるか確認してください。
<調合>
●A液とB液を2:1(重量比)で計量し、良く混合してください。
(必ず計量計、攪拌機を使用し、またA液B液の混合液を下地に直接撒かないでください。)
<塗布>
下地をよく掃除してから、ローラーバケ(柄の長いものがよい)で塗布します。
詳細はこちら(施工手順写真参照)
指定数量 第四類第二石油類
指定数量83セット/12kgセット
 

エポキシ樹脂・粒子の細かい骨材

荷重床ハードナー(全面補修用)

●耐動荷重工法の下地補強
●全面塗布のうす塗り用
●荷重床プライマーと併用する
●接着剤残存下地で接着剤除去後の表面の荒れている下地の強化補修
●フェロコン・エポキシなどの塗り床下地の表面が荒れている場合の目地埋め、ビス止めの処理


認定番号
F☆☆☆☆:0706036

注意事項
※ 気温が5℃以下での施工は避けてください。

火気厳禁

価格 50,000円/15kgセット
規格(成分) エポキシ樹脂・粒子の細かい骨材
規格(性状) 外観/A液:淡黄色透明液状
/B液:淡黄褐色パテ状
梱包仕様 15kgセット(20ℓRパック入り)/
A液(主剤)2kg×2缶
B液(硬化剤)1kg×2缶
骨材4.5kg×2袋
標準塗布量 平均塗布量 0.4mm
標準塗布面積 15m²/15kgセット
シックハウス対応 ・文科省学校環境衛生の基準:下記規制6物質を原料として使用していない
(ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)
・建築基準法ホルムアルデヒド放散による区分:
F☆☆☆☆(日本建築仕上材工業会自主管理基準で表示)
使用方法 <調合>
● A液:B液:骨材を2:1:4.5(重量比)で良く混合してください。
● 混合にあたっては梱包の容器を使用するか、プラスチックバケツなど別の容器を準備してください。
● A液とB液を攪拌機を使用し十分に混合し良く攪拌します。
● 良く練りあげたものを左官ゴテを使用して荷重床プライマーを塗布した下地にすり込むようにして塗布します。
こちらの施工手順写真参照
指定数量 第四類第三石油類
指定数量333セット/15kgセット
 

エポキシ樹脂・粒子の大きい骨材

荷重床パテ(部分補修用)

●耐動荷重工法の下地補強
●部分補修用(穴埋め、深い亀裂補修および厚塗り用)
●コンクリート下地、塗り床下地などの穴埋め、および深い亀裂の強化・補修
●厚塗りをして、かさ上げが必要な場合


認定番号
F☆☆☆☆:0706037

注意事項
※ 気温が5℃以下での施工は避けてください。

火気厳禁

価格 34,000円/15kgセット
規格(成分) エポキシ樹脂・粒子の大きい骨材
規格(性状) 外観/A液:淡黄色透明液状
/B液:淡黄褐色パテ状
梱包仕様 15kgセット(20ℓRパック入り)/
A液(主剤)2kg×1缶
B液(硬化剤)1kg×1缶
骨材6kg×2袋
標準塗布量 平均塗布量 5mm
標準塗布面積 1.2m²/15kgセット
シックハウス対応 ・文科省学校環境衛生の基準:下記規制6物質を原料として使用していない
(ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)
・建築基準法ホルムアルデヒド放散による区分:
F☆☆☆☆(日本建築仕上材工業会自主管理基準で表示)
使用方法 <調合>
● A液:B液:骨材を2:1:12(重量比)で良く混合してください。
<練り混ぜ・塗布>
● 混合にあたっては梱包の容器を使用するか、プラスチックバケツなど別の容器を準備してください。
● A液とB液を攪拌機を使用し十分に混合した後、骨材を入れて、さらに良く攪拌します。
● 良く練りあげたものを左官ゴテを使用して下地の凹部へ押し込むようにして塗布します。
こちらの施工手順写真参照
指定数量 第四類第三石油類
指定数量666セット/15kgセット
 

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